2009年
11月
23日
(月)
23:45 |
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とうとう tilapia ruweti を殖やした人が出現しました。
しかもこの稚魚が東熱帯魚で売られてる...
貴重な稚魚です。
WF1なんですよ
一度の産卵で200匹殖えるとしたら、
数年後、この魚がトーマシーの様な扱いをされていても可笑しくない
もしかしたらアルビノが固定化され、
趣味の悪い改良品種が出回っているかも知れない
血統等考えてられっかとばかりに兄弟同士を掛け合わせて出来るのは
原型とはかけ離れたモノでしか無いと思う
今安価で出回るドワーフグラミィは、一体何代に渡って累代を重ねられたんだろう
ワイルドのドワーフグラミィは、体高が低く、体色は今出回るCBより遥かに地味だ。
けれど、CBモノと違う、本来の自然な美しさがあります。
本来と離れた姿の生き物を同じ学名で売っていいのですか
私はこの魚の子孫を考えると涙が出そうです。
凶暴なのが唯一の救い
CB化してもその性格は継ぐんだよ






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